ドキュメント
一流の鮨(寿司)職人を取り上げてました。 で、来るお客さんが「おいしい」って食する事を楽しんでるし、ナレーションも褒めてました。 師匠が、この人の店に来る事になって、「上手くなったな……」と褒めて、 感動の物語が終わるのかと思ってましたが、僕の…
外国人が泊まりに来る何の変哲もない(失礼!)旅館の主人を取り上げていました。 その主人は、片言の英語を話してキチンとコミュニケーションをとっていました。 言葉を話すには、ある程度の単語力と文法力を身に付けたら、あとは実際に話していけばいいで…
先住民族の岩壁画について放送してました。 僕は、ヘッポコですが絵を描くので、こういう内容は凄く楽しんで見させてもらいました。 昔の人の絵って、単純なんだけど、圧倒的な存在感があって 僕は単純に「凄いなあ」と思ってしまいます。
明るい調子で城戸さんは応対されてましたが、状況は結構厳しいみたいです。 有機ELというプラスチックに電気を流すと発光する特性を利用して テレビを作る計画があるそうです。 日本では2011年にテレビ放送が、完全デジタル化するために テレビの需要が…
砂州を写して、ノンビリした展開かと思ってましたが (元々この番組の展開は落ち着いてノンビリしてますが(苦笑)) そこに住む人々の工芸品を中心に展開してて、見てて面白かったです。 後半は、人々が、生活のために木を伐ってしまった事で砂州が広がって…
ただ、サッカーが強いだけでなく、人間としても優れていなければならないという指導方針に感心しました。 やっぱり、最後は人間性ですよね。
デニー友利 ○×アンケートの部分が面白かったです。 正直にそして自分の強い決意が伺えてよかったです。 高津もそうですが、サイドスロー投手がアメリカにはあまりいないのは僕は、知らなくて意外でした。 条件的には最高ではないですが、頑張って結果を出し…
全体的に練り込み不足かなあ。 多分、介護で暗くなりがちなので、番組でも使わなかった部分も多そうだと思います。
上の今週の『がっちりマンデー』もそうなんですが、何事もリターンがあればリスクがあるということを頭におくべきです。 あと、この番組、オタク関係を悪く取って紹介してくるのが気になります。 別にオンラインゲームが悪いのではなく、親がキチンと子ども…
成功してる例を紹介して、その人にコツを聞いてましたが、基本は投資でハイリスク・ハイリターンであることに注意しましょう。 僕は、全然そういう分野の勉強してないのでやりません。 というか、元手がそもそもありません(笑)。
僕、本は好きだけど、編集者になろうと思った事はないですね。 趣味と仕事は違うというか、僕自身、物事に夢を見ないタイプの人間です。 ただ、僕は編集者にいいイメージを持っていません。 何かこう、ストレスためまくりな仕事なんで、(なれるかどうかは別…
僕がこの人で知ってるのは、巨人の清原のテーマソングを歌ってるくらいです。 喋り方が、田中邦衛さんに妙に似てるなあ(笑)。
僕、そんなに競馬に詳しくないですが、興味ぶかく見れました。 騎手といえば、武豊さんしか知らないです(汗)。 月並みな感想ですが、人間も馬もいろんなタイプがいるんだなあと。 最後の秋華賞は勝って欲しかったな。 僕、いつも勝つ方じゃないんで、彼の…
僕の記憶では、確かFF-XIIで歌を歌ってるくらいしかのイメージしかないです。 (スイマセン、僕は芸能人には疎いのです。) 番組を見ていて、しかし、メチャクチャあけすけにモノを言う人だなあと感じました。 そこが彼女の魅力なんだろうね。
売れっ子で忙しい人だケド、本人はさして忙しいとは思ってないように感じました。 多分、寄藤さんが絵を描く事は、息をするくらい自然な事で大変だとは思ってないんでしょうね。 忙しさの中に、楽しさも感じられましたし。 僕も、この人のような生きがいを早…
夕食を手早く食べてから見てました*1。 僕が、大学を卒業する頃とは、結構、状況が違うなあ。 僕らの頃と一番変わったのは、たくさんの団塊の世代が定年を迎える事で、企業が人が欲しい状況があるようです。 僕らの頃って、とにかく不景気で人が多かったので…
僕自身、「桑田はもうダメだ。ココまでやったら、もう十分やん」と思ってたんですが、こういう番組を見ると応援したくなるなあ。 ココをよく読まれてる方は分かってると思いますが、僕は中日ファンです。
司会のアナウンサーがバカな質問をして堀江さんが気色ばむシーンがありましたが、僕は堀江さんが怒って当然だと思う。 僕も「何でそんなバカな質問するの?」って思いましたもの。 後半、他の候補者の紹介もありました。 そうそう、野田聖子さんが当選したの…
景気が回復したと言っても、やっぱり苦しい会社は多いんだなあと思いました。 それと今の日本に余裕がない状況が、こういうトコにも現れてるとも思ったり。 ただ、虹の演出はチョットくさかったなあ(笑)。
どうでもいい坂本龍馬の宝なんて内容があって。 ビデオ録画していて良かったよ。 龍馬の部分は飛ばしました。 今回2時間番組ですが、最初の龍馬の50分は僕にとって全く無用でした。
あまりこの番組で、アフリカって取り上げる事がないですね。 アフリカは、『白人の目からは未開の地というイメージが〜』と番組で述べてましたが、そういう部分もあるかなとは思います。 ただ、形に残ってないだけで、それなりにあるとは思いますよ。
今回取り上げられたエリートタイプでなく、マイペースでコツコツやるタイプの選手で、すごく親しみが持てました。 はにかんだ笑顔もこの人の性格をあらわしてるなとも思えました。
ゲストに興味があったので、録画して見てみました。 究極のインドア職業のマンガ家なので、話はアンマリ上手くなかったです。 最初は少し緊張してたと思うんですが、やはり上手くはないです。 まあ、上手かったら「変わってるなあ」って思うと思うケド(笑)…
印象的だったのは、問題を起こした子どもより親が悪いと 常に和尚さんが言っていた事。 確かにそうなんですよ。 何かしら親に問題があるから、子どもがおかしくなってしまうんです。 僕の通っていた中学には不良が多かったですが、 家庭に問題がある子が圧倒…
今回は、面白かったなあ。 大学で講師をしているだけあって、 説明は語彙が豊富で、丁寧で簡単で、そして上手いと思いました。 こういう先生が、高校・大学にいたら、 僕は、もっと学生生活を、いい意味で楽しめたと思います。 先生は、教える科目についてだ…
今現在見ても、相当、先鋭的で奇抜なデザインの家だと思いました。 当時は、誰も理解できなかったし、しようとも思わなかったのではないでしょうか。 そして、家一軒の紹介で30分の番組を成立させた スタッフの力量にも感服しました。
もっと密着して掘り下げて1時間くらい放送して欲しかったな。 奥さんと離婚している事も初めて知りました。 今も親しくているその奥さんが「普通の人なら休みとか欲しいケド、 あの人は365日レスリングさえあればいいって人でしたから」と言った 言葉が…
イタリアのコーヒーを淹れるプロが、バリスタというそうです。 僕は、全く知らない事だったので、楽しんで見れました。 ただ、後半、少しトーンダウンしたのが残念だったな。 前後編の2回物も、後編ではトーンダウンするし 後半が、この番組の課題ですね。
先週予告した内容と違う内容(=人)を放送してるそうですが コレって、もたもたしてたら解任されて監督じゃなくなっちゃうからかなと 悪い想像を働かせてみたり。
僕らは普段何気なく暮らしているケド、大変な人たちもいるのだなと。 だからと言って何が出来るワケではないですが、そこがツライ所です。